かかりつけの医師を持つということ

いつも診察して頂いている医師は開業医です

かかりつけの医師を持つということ
いつも風邪などをひくと診察して頂く医師の方がいます。開業医でらして、奥様といつも二人でお仕事をされているのですが、近所の方がみなさん利用されていて、いつも満員で診察して頂くのに時間がかかります。しかし、とても
丁寧に診察してくださるので、みなさんいつもその病院を利用されているようです。お薬や会計は奥様が担当されているのですが、一人でされているのでなかなか時間がかかるようで大変そうです。お薬が間違わないように何度もチェックをして注意をして袋にいれてくださるんで、安心できます。お医者さんというと、よい職業だなと思ってしまいますが、このような忙しい毎日は本当に大変だなと頭が下がる思いです。特に奥様は食事の支度などもあると思うので、本当に大変だと思います。しかし近所のために頑張っていつも病院をオープンされているので、本当に感謝してしまいます。近所の方もみなさんそのように思われていると思います。とにかく薬などは特に間違いがあると怖いので、しっかりとチェックしてくださるので安心しているのですが、忙しいのに有り難いなと思ってその姿が印象的です。先生もいつも話を詳しく聞いてくださるので、みなさんほっとされるようです。何十年とずっと病院をオープンされているので、本当にみなさん信頼されていると思います。近いので、体調が悪いときに診察して頂くのに本当に困らなくて助かります。これからもずっとずっと同じ場所で今のように診察を続けてくださるといいなあと心から願っています。同じように昔からある先生に診察して頂けると高齢の方は本当にほっとすると思うのです。新しい変化にはなかなかついていくことができないので、最先端の技術を持つ先生もよいのですが、昔ながらのほっとできる先生がいるとみんな安心できると思います。私もなんだかほっとしてしまうので、ついついいつも先生に診察してもらおうと思ってしまいます。きっと先生がやめようと思っても、みなさんがそうさせないだろうなと思ってしまいます。それほどよい病院です。